担任やスクールカウンセラーなど周りの力を借りながら、ありのままのわが子と向き合う母の葛藤を描きます。懇談会の後、担任の先生に声を掛けて息子の様子を聞いてみると...。
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タクくんが授業中に教室から脱走する際、追いかけてくれていたのは支援の先生でした。その先生は、入学式でもタクくんの手を引いて入場してくれた方。
担任の先生はとても優しく理解のある人で、改めて面談の提案をしてくれました。わが子の困り事を、一緒に考えてくれる人がいるだけで安心できますよね。
記事作成: ママリ編集部
(配信元: ママリ)

