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芳根京子&和久井映見、久々に再会のハートポーズショットに「お2人とも素敵」の声<波うららかに、めおと日和>

芳根京子&和久井映見、久々に再会のハートポーズショットに「お2人とも素敵」の声<波うららかに、めおと日和>

ドラマ「波うららかに、めおと日和」公式Instagramが更新
ドラマ「波うららかに、めおと日和」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

芳根京子主演のドラマ「波うららかに、めおと日和」(フジテレビ系/FODにて配信)の公式Instagramが2月4日に更新。芳根京子と和久井映見の、エランドール賞授賞式のオフショットが公開された。エランドール賞は、めざましい活躍で将来の飛躍が期待される人に贈られる賞。これまでは「エランドール新人賞」とされていたが、今回から新人賞を外して「エランドール賞」となった。

■交際ゼロ日婚からスタートするハートフル・昭和新婚ラブコメ

本作は、昭和11(1936)年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。原作は、西香はちによる同名コミック。本作では、ドラマオリジナルストーリーを交えつつも、原作の世界観を最大限に生かし、実写だからこそ表現できる、なつ美と瀧昌の温かくも甘い空気を繊細に映し出していく。

主人公の江端なつ美(芳根)は、桜咲く春の季節、突然舞い込んだ縁談から帝国海軍に勤める江端瀧昌(本田響矢)と婚約することに。しかし結婚式当日、瀧昌が仕事のため来られなくなり、結婚生活は旦那不在という波乱の幕開けとなる。

携帯もない時代、戦前の日本で暮らす恋愛に不慣れな男女二人の結婚から始まる恋。ういういしくもじれったい夫婦生活の中で何気ない日常から幸せやいとおしさを感じ、少しずつ距離を縮めていく。

和久井映見は、瀧昌の上官の妻・柴原郁子を演じた。

■「なつ美ちゃんと郁子さんエモすぎです」の声も

この日、公式Instagramは「第50回エランドール賞授賞式が行われ芳根京子さんが受賞されました おめでとうございます お祝いゲストには和久井映見さんが駆けつけてくださいました! 久しぶりになつ美&郁子の2ショットをお届けします」のコメントともに写真を投稿。2人が笑顔で肩を寄せ合う、仲良しオフショットを公開。

この投稿を見たファンからは、「おめでとうございます お2人とも素敵 なつ美ちゃんと郁子さんエモすぎです」「久しぶりのツーショット 受賞おめでとうございます」「おめでとうございます なつ美さんと郁子さん、またお話の続きが見られますように」などの声が寄せられている。
【写真】芳根京子&和久井映見、久しぶりの再会で仲良くハートポーズ
【写真】芳根京子&和久井映見、久しぶりの再会で仲良くハートポーズ / ※画像は「波うららかに、めおと日和」公式Instagram(meotobiyori)より

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