
広島県府中市にあるスニーカーメーカーのスピングルカンパニーは、2025大阪・関西万博をモチーフにデザインしたコラボレーション商品を2型発売!
9月26日(金)より、順次公式オンラインショップ、全国のSPINGLE専門店、シューズショップで発売中だ。
バルカナイズ製法にこだわったレザースニーカー
スピングルカンパニーは、府中市に本社・工場を構えるスニーカーメーカーだ。自社工場でバルカナイズ製法にこだわったレザースニーカーのSPINGLEを製造。長年培われた職人の高度な技術を受け継ぎ、心地よい履き心地にこだわり、個性的かつ流行に左右されない商品を追求し続けている。
大阪・関西万博でコラボした商品は、カンガルーレザーを使用したローカットタイプのスニーカーSPINGLE「SP-1075」および、踏み抜き防止機能を備えた牛革製のルームシューズSPINGLE「SP-1782」だ。
公式オンラインショップのほか、公式SPINGLEショップで販売する。販売するショップは、SPINGLE 銀座、SPINGLE VINGO GATE(福山)、SPINGLE 京都東山の3店舗だ。
ローカットスニーカーSPINGLE「SP-1075」

ローカットスニーカーSPINGLE「SP-1075」は、カンガルーレザーと“巻き上げ”ソールを組み合わせたスピングルを象徴するデザイン。
人気モデル「SP-110」がベースだそう。

大阪・関西万博の特徴的なエレメント柄をプリントしたネームタグを、シュータンに縫い付けている。また大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」プリント入りのインソール、専用のシューズボックスで、大阪・関西万博らしさあふれる商品だ。
価格は26,400円(消費税込)で、カラーはPrint。サイズはユニセックスで、SS・M・L・LLの4サイズ展開。カンガルーレザーを使い、バルカナイズ製法で生産されている。
