審査員のコメント

審査員のメディカルフォース代表取締役CEOの畠中翔一氏は、「このたびは『第1回 警備川柳』にたくさんの句をご応募いただき、心より感謝申し上げます。働き方や業界ならではの“あるある”やデジタル化、時代の変化をどう捉えた句、また、読んだ人が思わず笑顔になるようなものややりがいが伝わる句、言葉遊びが光る句など、多様な観点から警備業界を切り取った作品が集まりました。
短い五・七・五の中に、現場で働く方々の感情や背景が凝縮されており、選考の際にも楽しく拝見いたしました。警備業界としては初の試みとなる川柳企画でしたが、今後もこうした声を社会に届け、警備業界の価値を伝える取り組みを続けていきたいと考えています」とコメントしている。
メディカルフォースと「警備フォース」について
メディカルフォースは、東京都品川区に本社を置く企業。クリニック向けオールインワンSaaS「medicalforce」、警備事業者向けオールインワンSaaS「警備フォース」の開発・提供を事業内容としている。
「警備フォース」は、警備業務における配置、勤怠、給与、請求といった管制・管理業務を一元管理できる警備会社向けオールインワンSaaS。煩雑になりがちな業務をデジタルでつなぐことで、業務効率化と属人化の解消を支援し、警備会社が本来注力すべき現場品質や人材育成に集中できる環境づくりを支えている。
「第1回 警備川柳」についてはもちろん、この機会にメディカルフォースについてチェックしてみては。
第1回警備川柳 結果発表特設ページ:https://page.keibi-force.com/senryu_result
メディカルフォース 公式HP:https://corp.medical-force.com
(ソルトピーチ)
