ほうれい線、一体どこいった!? 韓国在住40代ライターが感動【「フィラーの神様」施術レポート】

ほうれい線、一体どこいった!? 韓国在住40代ライターが感動【「フィラーの神様」施術レポート】

キム・ジュハ先生って何者?

先生は、 韓国国内でフィラーの症例数No.1の実績を持つ方で、芸能人たちも(事務所が契約しているクリニックではなく)先生の手腕に頼って自腹で通われているのだそう。


 


過去に別のクリニックではじめてのフィラーを目の下と前頬に受け、非常に満足度が高かったのですが、ほうれい線についてはいまいち定着せず、数日でなくなってしまったような感覚でした。それから1年半ほど経ちフィラーが溶けてきた感覚もあり、今回は「フィラーの神様」とも呼ばれるキム先生が在籍しているストーリークリニックへ足を運んだ次第です。


 


※外国産のベロテロ使用量

カウンセリングから施術まで先生が直接担当!

施術を担当してくれるキム・ジュハ先生が、なんと直接カウンセリングもしてくださいました。日本語可能なスタッフさんも常駐されているので、安心して相談できます。目の下の脂肪のふくらみ(くま)と前頬のボリューム不足、ほうれい線が気になっていたのですが、先生からは「目の下はそんなに気にならないのでほぼ入れなくてよく、まずはほうれい線に入れてみるのはどうでしょう?」と提案を受けました。


 


フィラー(ヒアルロン酸)には種類がたくさんあり、比較的安価な韓国産、それよりも少し高価だけれど持ちがいいと言われる外国産の「ベロテロ」などがありますが、ストーリークリニックではベロテロでと決まっており、先生にオススメしていただいたようにほうれい線を中心に打つことにしました。

提供元

プロフィール画像

オトナミューズウェブ

「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!