今週末(2月7日から8日)は、強い寒気が本州付近に流れ込み、日本海側を中心に大雪となる見込み。そんな指先の冷たさが気になるときに、出先でも気軽に買うならユニクロの手袋「ヒートテックライニンググローブパデッド」がおすすめです。
肌に触れる内側にヒートテックフリース素材を採用し、吸湿発熱機能で暖かさを保つ設計に加え、手の甲部分に中綿を入れることで保温性を強化している点が大きな特長です。
本記事ではそんな「ヒートテックライニンググローブパデッド」を紹介していきます。
ユニクロ「ヒートテックライニンググローブパデッド」とは?
ユニクロ(UNIQLO)は、誰もが着やすく長く使える“LifeWear(ライフウェア)”を提案するグローバルブランドです。品質とデザイン、価格のバランスに優れ、年齢や性別を問わず幅広い層に支持されています。
そんなユニクロの「ヒートテックライニンググローブパデッド」(1290円、2026年2月6日時点)は、寒い季節の外出を快適にする機能性グローブです。肌に当たる面には吸湿発熱機能を持つヒートテックフリースを採用しており、手を入れた瞬間から暖かさを感じられる仕様です。手の甲部分には中綿を入れることで保温性を高め、冷たい風を遮る防風フィルムも表地裏側に備えています。また、小雨程度の水を弾く撥水加工が施されています。
親指と人差し指には導電性素材を配置しているため、手袋を外さずにスマートフォンやタブレットのタッチ操作が可能。デザインはシンプルで男女兼用、通勤・通学や散歩、アウトドアまで幅広いシーンに対応します。サイズはM・L・XLがあり、特にXLはオンライン限定で展開。軽量で柔らかい付け心地ながら防寒性が高く、冬の定番アイテムとして多くのユーザーから評価されています。
購入者の声
レビューでは「歩く時腕を振るので冷たい風が当たらない防風仕様がちゃんと働いているので手が悴まなくて済むのありがたいです」「マイナス気温でも、冷たくならないです!軽くて暖かい。購入して良かったてす」「冬の北海道の旅行や出張に重宝」「温かくて軽くて自転車に乗る時重宝しますが、 横幅をもう少し詰めて貰えたら嬉しいです」「両手をくっつける部品が付いているので、無くす事なく使えそうです」「一見分厚いですが、つけてみると指も動きやすく、スマホの操作もしやすいです。もちろん風も通さなくて、風が強い寒い日でも手がかじかむことなくて、助かっています」「今年のソウルは新年からマイナス十度超え。今年は手の冷たさはあまり感じませんでした。大満足です」などの声が寄せられています。

