
俳優・芳根京子が、2月5日に自身のInstagramを更新。「第50回エランドール賞」を受賞した黒キャミワンピ姿を公開し、反響を呼んでいる。
■多数の作品で主演 2026年エランドール賞を受賞
芳根は2013年に「ラスト・シンデレラ」(フジテレビ系)で俳優デビュー。2015年、キャストオーディションで1000人以上の参加者の中から選ばれ、「表参道高校合唱部!」(TBS系)でドラマ初主演。2016年には連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)でヒロインを務めた。
2025年も「まどか26歳、研修医やってます!」(TBS系)「波うららかに、めおと日和」(フジテレビ系)映画「君の顔では泣けない」で主演を務め、1月14日には映画・テレビ業界への功績や将来性を称える「2026年エランドール賞」を受賞した。
■「すごくお綺麗です」「かわいい」ファン称賛のショット
この日、芳根は「『第50回エランドール賞』頂きました。本当にありがとうございます。これまでの出会いに感謝しながらこれからも一つ一つのお仕事に精一杯向き合い精進していきます。和久井さんが来てくださいました 嬉しかったぁ!!!ありがとうございました 改めて、いつも応援してくださる皆様、支えてくださる関係者の皆様、本当にありがとうございます!昨年お世話になった方にたくさんお会いできて、そしてたくさんおめでとうと言っていただけて夢のような、ご褒美のような時間でした」とつづり、写真を投稿。デコルテ、肩、二の腕があらわな黒キャミワンピ姿を披露した。
この投稿にファンからは「すごくお綺麗です」「美しさが際立ってる」「去年は大活躍の1年でしたがこういう形で賞を頂けて良かったです」「かわいい」などのコメントが寄せられている。
※「ラスト・シンデレラ」の「・」は白抜きハートマークが正式表記


