
■横浜赤レンガ倉庫イベント広場で行う恒例イベント

「Yokohama Strawberry Festival 2026」は毎年恒例、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で行ういちごを堪能できるイベント。会場には過去最多の46店舗が集結。さまざまないちごスイーツやドリンク、グッズが並ぶ。


さらに、イチゴ生産量全国トップクラスの都道府県が参加する「全国いちご会議」と連携し、2月21日(土)~23日(祝)の3日間限定でコラボイベントを行う。各地のいちごの直売、無料サンプリング、いちご食べ比べなど楽しいプログラムを実施予定。


いちごスイーツのブースやキッチンカーはもちろん、食品サンプル作りやスイーツ作り、クラフト体験など体験メニューも。開催日が限定の体験や、事前予約が必要なものもあるので公式サイトをチェックしよう。
■横浜赤レンガ倉庫1・2号館内や近隣店舗でも“いちご尽くし”




期間中は横浜赤レンガ倉庫1・2号館内の飲食店や物販店舗でも、いちごを使ったスイーツやグルメ、土産、いちごモチーフの雑貨やグッズなどを多数販売。イベント会場と合わせて、横浜赤レンガ倉庫全体でいちごの魅力を堪能できる。

また、近隣施設も連動していちごメニューを展開。横浜・みなとみらいを中心に横浜駅や横浜中華街エリアの商業施設・観光スポット・ホテルなどでもさまざまな“いちごメニュー”が登場。「横浜いちごトリップ」企画として、計15施設が参加し、エリア一帯をいちご色に染める。







ワンハンドグルメからプレートスイーツ、ドリンク、パフェやアフタヌーンティー、スイーツブッフェ、さらには“いちご狩り”まで、バラエティ豊かな“いちご体験”が待っている。


こちらのイベントでは、誰でも参加OKの「横浜いちごトリップスタンプラリー」を実施。イベントリーフレットとして用意された「ジャーナルノート」に、対象施設のスタンプを集めてノベルティがもらえる。「ジャーナルノート」は2月上旬から横浜赤レンガ倉庫をはじめ対象の近隣施設にて数量限定で無料配布されるので早めにゲットしておこう。
2026年2月5日(木)~3月1日(日)の計25日間、さまざまないちごメニューが展開される横浜。“横浜を訪れたらいちごを堪能できるスペシャルな期間”にぜひ足を運んでみよう。
※プログラムによっては日程が決まっているものや予約が必要なものがあります。詳細は公式サイトで要確認。
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