有村架純が東京メトロの新イメージキャラクターに、新CMでアート制作にチャレンジ

有村架純が東京メトロの新イメージキャラクターに、新CMでアート制作にチャレンジ

有村架純が東京メトロの新イメージキャラクターに
有村架純が東京メトロの新イメージキャラクターに / ※提供写真

有村架純が東京メトロのキャンペーン「Find my Tokyo.」キャンペーン新CM「Find my Tokyo. Brand new season」篇と「上野_何もかもがアート」篇を(10月1日(水)より順次関東地域にてOA)に出演する。「Find my Tokyo.」は2025年、新たに有村架純をイメージキャラクターに迎え、東京のまだ知られていない新しい魅力を発見していく。今回のFind my Tokyo.では、東京の観光地として人気の上野を、有村が“アート”をキーワードに、新たな魅力を感じられる街として紹介する。

 
※提供写真

■ 有村架純出演新CM見どころ

本作では「上野エリア」をご紹介。上野というと、歴史的・文化的財産を兼ね備え、定番スポットが集まる、いわゆる”THE”な東京観光の街というイメージ。実際は、明治時代から文明開化の中心地であり、現代においても誰もがアートを楽しめる取り組みを推進しているという、“アートにあふれた街”だという。

「上野エリア」に訪れた有村さんは、新しい発見を探しに街に向かう。東京藝術大学の学生や卒業生の作品を買うことができる「藝大アートプラザ」では、「ここは美術館?」と並んだ作品に興味津々な有村。次に訪れたのは、創作寿司で話題の、お酒も楽しめるスシ呑み屋「ほぼ上野オスシマチ」。お寿司の伝統を大切にしながら、外国の要素を取り入れて再構築された今までにない寿司が食べられる。今回は、カップの中に魚介やとろろが入った“マウント寿司”を注文。今までに出会ったことがないお寿司の、新しい形や食べ方に思わず「芸術的!」と驚きを隠せない。その後訪れた「×art|かけるアート」では、自分で作品を作ることに不安を感じながらも、アート制作に挑戦!完成した作品を見て、大満足の笑顔を浮かべる。

■ 有村架純のCM撮影秘話
 
※提供写真


東京藝術大学の学生や卒業生の作品を買うことができる「藝大アートプラザ」では、生活に溶け込む実用的なアート、お皿やコップなどに興味を持たれた有村。繊細な柄の入った白いコップを見て「すごい…!」と感心している様子も。学長から、作品の模様の説明を受けながらアートを楽しんでいた。石鹸をのせるお皿に興味深々で「置きたい石鹸があるんです!」とお気に入りの作品と共に写真を撮ったりして、アートプラザを満喫。

「ほぼ上野オスシマチ」では新しいお寿司に驚いたり、待ち時間には好きなお寿司の話で監督と盛り上がったり、まだまだ知らない上野の魅力を堪能しながら撮影を楽しんでいる様子。

 
※提供写真

「×art|かけるアート」では、先生にアートづくりを教わっている最中、「お顔みたいなのがある!こういうこともあるんですね~」と嬉しそうな表情を見せる。自身でアートを制作する際にはブルーを中心に色を選定。悩むことなくご自身の感覚で色選びをし、大胆にひっくり返して笑顔で制作していた。「アイスクリームみたい!」と周りのスタッフに作品を披露していた姿がかわいらしく、撮影スタッフも思わず笑顔に。タイトルを聞かれた際には数秒悩み、“夏の終わり”という素敵なタイトルを名付けていた。

Vaundyの未発表曲「忘れる前に」が本CMソングに使われている。街中を散策して新たな魅力を発見する有村さんとのエモーショナルな掛け合わせにも注目。また、今回の新CM公開と併せて、“チャレンジ”をテーマに、ひとつひとつのスポットでのFind体験をチャレンジ動画として紹介する。


提供元

プロフィール画像

WEBザテレビジョン

WEBザテレビジョンは芸能ニュース、テレビ番組情報、タレントインタビューほか、最新のエンターテイメント情報をお届けするWEBメディアです。エンタメ取材歴40年以上、ドラマ、バラエティー、映画、音楽、アニメ、アイドルなどジャンルも幅広く深堀していきます。