手首・足首に巻く35gの充電式ウェアラブルカイロ登場!効率的な温活を叶える


Todokeru-Labは、手首や足首に装着して効率的に体を温めるウェアラブルカイロ「TOMOSHIBI」の先行予約販売を、応援購入サービスMakuakeにて2月1日(日)に開始。スタートから4時間で目標金額を突破した。

「長く寄り添える温度」を探求


「TOMOSHIBI」は、“デスクワークや家事の際、手足を動かしながら温めたい”という日常のふとした思いから開発した、繰り返し使えるエコな「ウェアラブル電子カイロ」だ。

開発に際し、まるで「お風呂に浸かっているような、じわ〜っと広がる温かさ」を追求。手首・足首をピンポイントで温めることで、過度な熱を与えすぎずに「快適な温度」を維持することにこだわった。

“ながら温活”を叶える3WAYで展開



「TOMOSHIBI」は、手首・足首に装着するだけで、指先の動きを邪魔せず効率的に体を温める。デスクワーク、読書、スマートフォンの操作など、何かをしながらの「ながら温活」に最適だ。


本体の重さはわずか35gで、長時間の使用でも手首や足首への負担をほとんど感じさせない。


また、肌に触れる裏面には柔らかな「フリース素材」を採用し、冬の冷えた肌に、触れた瞬間から心地よさが届くように工夫した。


同製品は、日常に溶け込む3WAYで展開。巻きつけるだけでハンズフリーカイロになる手首用、靴を履いたままでも装着可能なバンド形状の足首用、靴下やインナーのポケットに入れるだけの靴下・ポケット用がある。

バンドは、手首・足首に合わせた長さと仕様を備えたものを採用。手首用は「片手だとバンドが巻きにくい」という悩みを解消するために、バンドの先端にストッパーを設け、本体から抜け落ちない設計にした。

足首用は靴を履いたままでも使えるようにするため「ストッパーなし」の開放型バンドに。本体とバンドが一本の帯状になるので、靴の大きさに関係なく、足首に巻きつけるだけで装着できる。

付ける向きは、手首・足首の内側、外側どちらでもOKだ。

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