「もう50万も貸してるのよ!?」弟に財布扱いされ「限界」催促の電話が来ても、無視。すると数か月後!?

「もう50万も貸してるのよ!?」弟に財布扱いされ「限界」催促の電話が来ても、無視。すると数か月後!?

家族のことは何かと心配、困ったことは協力してあげたい。
しかし、筆者の友人は弟と距離をとった時期があったそうです。
それはフリーターで経済的な余裕がない弟の自立のためにとった苦渋の決断でした。

弟のお金の無心が続きます。

家族だからと甘やかさず、厳しい線引きが正解でしたね。
なにより自分の幸せを優先して「NO」と言える勇気は大切なのでしょうね。

【体験者:20代・女性会社員、回答時期:2025年10月】

※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:テル子武
FTNコラムニスト:藍沢ゆきの
元OL。出産を機に、育休取得の難しさやワーキングマザーの生き辛さに疑問を持ち、問題提起したいとライターに転身。以来恋愛や人間関係に関するコラムをこれまでに1000本以上執筆するフリーライター。日々フィールドワークやリモートインタビューで女性の人生に関する喜怒哀楽を取材。記事にしている。

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