使いやすい「収納位置」を決める
お湯を沸かして麦茶を作る方はコンロ近くに、水出し派ならシンク下や水道の近くに収納配置すると便利です。麦茶を作る動線の中に保管場所を作ると、わざわざ取りに行かなくてもその場で作業が完結しますよ。
長期保管をしたい場合は、冷蔵・冷凍も選択肢の1つになります。ボトルを冷蔵庫に入れる際に、麦茶パックを取り出してポンと入れるルーティンも作れちゃいます。
美味しい麦茶を手軽に作るには、麦茶パックを「鮮度を守る密閉性」や「手に取りやすい動線」を考えて保管するのがオススメです。お気に入りのケースに詰め替えて見た目もスッキリ整えれば、毎日のキッチン仕事がもっと楽しくなりますよ。ぜひ試してみてくださいね。
(Nao Kiyota)
