timelesz、「エピソードウルフ選手権」でマユリカの“キモエピソード”に戦慄<timeleszファミリア>

timelesz、「エピソードウルフ選手権」でマユリカの“キモエピソード”に戦慄<timeleszファミリア>

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timeleszファミリア / (C)日テレ

2月9日(月)放送の「timeleszファミリア」(深夜0:39-1:04、日本テレビ系)ではマユリカをゲストに迎え、「タイムレスハウス」を放送する。

■マユリカの「エピソードウルフ選手権」

3歳から30年以上の付き合いの幼なじみで「ずっとキモだち」というキャッチフレーズをつけられる程の仲良しコンビであるマユリカ。そんな二人だから知っている「お互いのキモエピソード」を披露。

しかし、そのエピソードは「本当のキモエピソード」と「マユリカのことを学習したAIが作った嘘キモエピソード」があり、どのエピソードが本当か嘘かを見極めるという新感覚トークゲームに挑戦。その名も「エピソードウルフ選手権」。

まずはお互いの「キモ恋愛話」を披露。阪本は「中谷が元カノの“あるもの”を5年以上保管していた」という戦慄のエピソードを告白。一方、中谷が語ったのは「阪本は元カノの“あるもの”にずっと語りかけていた」というエピソードを披露。

橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝は「AIならこのエピソード思いつくか!?」と推理をはじめてマユリカの二人を質問攻めに合う。

■大盛り上がりの「サブウェイ・ドラフト」完結編

後半戦は「サブウェイ・ドラフト」の完結編を。「サブウェイ・ドラフト」とは、自分の好きな具材を選んでカスタマイズできるサブウェイのサンドイッチで、具材をドラフトしていき、どのチームが“最強に美味いサブウェイ”を作り上げることができるのか、を競うグルメゲーム。

理想のサンドイッチを作るべく先週の放送では具材をかけてドラフトを行い、盛り上がり過ぎて1回の放送で収まらなかった…。後半戦では、残された具材と「ソース」を巡る壮絶な心理戦が再び繰り広げられる。

複数のチームが第一希望でドラフトした“あるソース”の抽選。「よっしゃー!!」と雄叫びを上げ、ガッツポーズをするチームがある一方で、希望を打ち砕かれ「終わった…俺たちのこれまでは何だったんだ」と絶望するチームも。

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