見慣れてもらうため!パパと祖父母の写真を壁に
お子さんの人見知りに困っている…という方も中にはいるのではないでしょうか。祖父母や家族に慣れてほしいけれど、遠方でなかなか会うことが難しい場合もありますよね。できれば会ったときには、お互いに楽しい時間を過ごしてほしいものです。
生後4か月の息子さんを育てる・ももちゃん☺︎🦖🕓m(@12h_26m)さんは「パパ見知り&帰省のじーじばーば見知り対策本部設置しました」と、あるユニークな方法を投稿。子育て中の方から「いい作戦」と反響が寄せられました。手軽に試せるその方法とは…?
©12h_26m
パパ見知り&来月の帰省のじーじばーば見知り対策本部設置しました‼️‼️‼️👶🏻
「あれ❓見慣れた顔だな❓どこかでみたぞ❓」を期待したいところです.....
ももちゃんさんが、家族への人見知り対策に選んだのは「家族写真で見慣れてもらう」という内容。息子さんも写真に一緒に写っていることで、より仲良しな人だと伝わるかもしれませんね。直接ではありませんが、見慣れた顔だな?と効果が期待できそうないいアイデアです。
この投稿には「これは効果あると思います」「うちの子は祖父母の写真を見て『じいじ、ばあば』と言っている😄」「(自分の場合は)毎週テレビ電話をしている」と、経験を持つ方からのコメントも寄せられていました。
テレビ電話ができる環境であるなら、それも良さそうですよね。人見知り対策に、壁に家族写真を貼るアイデアが素晴らしい投稿でした。今後の結果が楽しみですね!
子どもの感性に驚かされる
大人にはない自由な発想を持つ子どもの感性。思いのままに表現する様子やその作品からは、さまざまな刺激を感じることができるものですよね。
投稿者・INOUE IKKI®編集者さんが投稿していたのは5歳のお子さんが作った粘土作品。タイトルも作品もパンチが強すぎるその作品とは?
©︎inoue0727199
5歳になった我が子の展示作品。
「しぼられたゴリラ」
おそろしい子…
「しぼられたゴリラ」とタイトルがつけられたねんどの作品。タイトルから考えるとゴリラを作って絞ったのか?と想像できますが、なぜゴリラが絞られたのかが気になるところ。ストーリーに想像がふくらみます。これほど想像の余地がある奥深い作品を5歳児が作ったということにびっくりです。
この投稿に「才能の塊」や「大成してほしい」といったリプライがついていました。パンチたっぷりの作品を世に送り出した5歳の粘土職人。これからの作品作りにも注目したくなるすてきな育児エピソードでしたね。

