
米国ランニングシューズブランド「BROOKS(ブルックス)」は、走ることをもっと自由に、もっと自分らしく楽しむためのポップアップイベント「BROOKS TOKYO 2026」を、東京・日本橋浜町/新橋/清澄白河の都内3拠点にて2月より開催する。
同イベントは、BROOKSが掲げるブランドメッセージ「Let’s Run There」を東京の街に落とし込み、3つの拠点をランニングでつなぐことで、走る前・走っている最中・走った後までを一連の体験として楽しめる構成。限定ノベルティも用意した。
ランステ&リカバリー拠点「ととけん日本橋浜町」

2月9日(月)~3月1日(日)の期間、ランステとランニング後のリカバリーをテーマに、日本橋浜町の「ととけん日本橋浜町」とコラボレーション。BROOKSのランニングシューズを実際に着用して走ったあと、サウナや入浴によるリカバリー体験までを一連で楽しめる拠点となる。
期間中は、BROOKSの最新ランニングシューズの展示・試し履きに加え、様々なランニングコミュニティとのグループランイベントを開催。ランナーを応援するととけん限定の特別なグッズの配布も予定している。

2月9日(月)~23日(月)には、プレミアムクッション「Glycerin」シリーズから、最新シューズの展示&レンタルを実施。展開モデルは「Glycerin MAX2」、

「Glycerin FLEX」だ。

2月24日(火)~3月1日(日)には、速さを求めるスピードモデル「Hyperion」シリーズから、最新シューズの展示&レンタルを実施。展開モデルは「Hyperion Elite 5」、

「Hyperion MAX 3」、

「Hyperion 3」だ。
BROOKSと出会う拠点「Hualalai」


2月18日(水)~3月6日(金)の期間、新橋に店舗を構える「Hualalai(フアラライ)」にて、ランニングと日常の境界を越えてBROOKSと出会うための拠点を展開。期間中は、BROOKSの世界観を体感できるウィンドウサインをはじめ、最新ランニングシューズの展示を実施する。
