〈5〉
SUPER A MARKETバイヤー 高橋 悠さん
「ツナギ見えしない女性らしさとモード感のあるジャンプスーツには、ジュエリーのような存在感のローファーでポイントを」
〈6〉
L'Appartementバイヤー 幸 佳代子さん
「オフショルで着られる大人のドレスは、一から別注したアパルトモンのスペシャルオーダー!」
5.ジャンプスーツ¥132,000(トゥモローランド.B)、シューズ¥174,900(ローレンス・ディケイド※スーパー エー マーケット別注)、バッグ¥29,150(セヤ※スーパー エー マーケット別注/全てスーパー エー マーケット 青山)、その他は本人私物 6.ドレス¥74,800(メゾンドバカンス)、バッグ¥15,400(サンアンドグリーン)、ネックレス¥506,000(マノン)、シューズ¥88, 000(ディア―フランシス/全てアパルトモン 青山店)、グッチのサングラスは本人私物
〈7〉
MIESROHE PR 森田雅子さん
「華やかなフリンジパンツを主役にしたモノトーンスタイルも、ニットキャップをサラッと被るだけでどこか力の抜けたこなれ感のある着こなしに。薄手なのでこれからも重宝しそうです」
〈8〉
LONデザイナー 舘 かおりさん
「シルクのシャツは胸元をあけてリラックス感を。ボトムはブラックデニムを合わせてブラックの濃淡を楽しみました」
〈9〉
GALLARDAGALANTEディレクター 伊藤文恵さん
「上質な生地で仕立てられたホルターネックブラウスをスカーフのように取り入れてコーデの主役に。デニムスタイルにモードの香りをプラス」
7.トップス¥12,100、パンツ、バッグ各¥19,800(全てミースロエ)、アタッチメントのニットキャップ、ザラのシューズ、その他は本人私物 8.ピアス¥25,300(ロン)、ガブリエラ コール ガーメンツのシャツ、バレンシアガのデニム、シュプリーム×ドクターマーチンのシューズ、エルメスのバッグ、マイキータ×メゾン マルジェラの眼鏡は本人私物 9.ブラウス¥67,100(ジア ストゥディオス)、ジャケット¥37,400、デニム¥24,200(共にガリャルダガランテ)、タンクトップ¥16,500(ラ ナチュール ラーンジュー/全てガリャルダガランテ 青山店)
〈10〉
MUSE de Deuxième Classe ECヴィジュアルコーディネーター 長谷川知美さん
「ティアドロップ型のゴールドフレーム眼鏡でモダンボヘミアンに」
〈11〉
BAYCREW'S PR 市川綾子さん
「春から初夏にかけて楽しみたい、サマードレスとブーツの組み合わせ。軽いカラーや素材にあえて重さのあるアイテムを合わせるのが気分です。土臭くならないようにモダンな小物でバランスUP」
10.眼鏡¥132,000(カルティエ)、タンクトップ¥18,700(シチズンズ オブ ヒューマニティ)、スカート¥97,900(コルピエロ)、腰に巻いたフーディー¥27,280(レミ レリーフ)、ネックレス¥506,000(マノン)、バッグ¥14,850(メイド イン マダ)、ブーツ¥88,000(エレナイアチ/全てミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 六本木店) 11.ブーツ¥64,900(アンスクリア)、ドレス¥42,900(プロタゴニスタ)、バッグ¥35,200(バケット バゲージ/全てジャーナル スタンダード レサージュ 銀座店)
こちらもチェック!
otona MUSE 2024年6月号より
※本記事に掲載した商品の価格や情報は雑誌発売時のものです。最新の情報は店舗や公式ホームページでご確認ください。

