自由に遊んでと言われたら……レゴ®愛あふれる限定ムービーは必見!
司会とのトークセッションは、「レゴ®クリエイティブフレンドに就任した感想は?」という質問からスタート。
佐久間さんは、「単なるアンバサダーでなく、“お友だち”という立ち位置をいただいた感覚で、お仕事というよりもお友だちになって、と誘ってもらえたことが嬉しいです」と笑顔で答えました。
また、佐久間さんが出演されたプロモーションムービーについて、「撮影では台本がなく“自由に遊んでください”という感じでした。それで、できあがった映像を見たら、自分がめちゃくちゃ楽しそうで……。うわ、こんなめっちゃ笑顔で生き生きしていたんだと(笑)」
心からレゴ®どうぶつシリーズを楽しんでいた様子が伝わってきます!
ムービーでは、一つのセットから別の動物へと作り替える様子も紹介されているように、何度でも自由に楽しめるのがレゴ®どうぶつシリーズの魅力。
完成した動物たちを使って“ごっこ遊び”もでき、子どもたちが自由にストーリーを組み立てられるおもちゃです。「自分ならこうする!」「こんな風に遊んでみたい」という子どもの発想力を掻き立ててくれるのが、素敵ですよね。

公式Youtube【レゴ®クリエイティブフレンド佐久間大介/友だちできた編 「どうぶつ♡なかよしノート」】より
ちなみに2月1日からは佐久間さん出演の新しいムービー、友だちとおでかけ編 「どうぶつ♡なかよしノート」も公開されていますので、ぜひこちらもご覧ください!
一人ひとりの“好き”を形に。アレンジを楽しむ「自分だけのどうぶつ」
今回のキャンペーンのテーマは、正解のない遊び。トークセッションに続き、佐久間さんが「お誕生日会」をテーマに動物たちを自由にアレンジするコーナーが設けられました。
佐久間さんは、ハムスターの頭に宝石に見立てた透明な花のパーツを飾ったり、ワンちゃんの胸に紫色のブローチをつけたりして、誕生日パーティにふさわしくおめかし。
さらに、パーティ会場まで急いでバースデーケーキを運ぶ役目は、“いちばん足の速い”カメさんに決定(笑)。背中にケーキのパーツを乗せた愛らしい姿には、思わずにっこりしてしまいます。
さまざまなパーツが揃うレゴ®ならでは、「こうしなければならない」という枠を超えたアレンジで、子どもの自由な発想を肯定する遊びの形を提案してくれました。
最後に佐久間さんは「レゴ®の遊びを通じて、子どもたちに達成感を感じてほしい」と語りました。自分の手で何かを作り上げ、そこからさらにアレンジを加える過程は、子どもの自己肯定感を育む貴重な体験になりますね。
