
東京都渋谷区に本社を置くアチーブゴールは、春休み特別企画として毎年人気の国内英語キャンプ「Achieve English Camp」2026年春プログラムの受付を開始した。これは、日本国内にいながら英語のみで生活する“英語漬け環境”の中で過ごす、短期国内留学プログラム。英語力の向上はもちろん、子どもの自信・主体性・挑戦する力を育む機会として好評とのことだ。
「英語が苦手」から「英語が楽しい!」へ

春休みは、新学年・新生活を迎える前の大切な準備期間だ。このタイミングで英語環境に身を置くことで、「英語が苦手」から「英語が楽しい!」へと意識が変化し、新年度への自信にもつながる。

プログラムでは、外国人講師との英語レッスンや、英語で行うアクティビティ、共同生活・チーム活動など、生活そのものが英語環境に。「伝わった!」「話せた!」という成功体験を重ねることで、短期間でも大きな成長が実感できるという。


参加者の保護者からは、「英語に対する苦手意識がなくなった」「帰宅後も自分から英語を話している」「新学期への自信につながった」といった声が多数寄せられているそうだ。
キャンパスは河口湖と軽井沢から選択
このプログラムは、学習スタイルや性格に合わせて、河口湖と軽井沢、リゾート地にある2つのキャンパスから選ぶことができる。


河口湖校は、「仲間とわいわい、定番キャンパス」。参加人数が多く、友達が出来やすい環境で、初参加でも安心。賑やかな雰囲気のなかで楽しく学びたい人におすすめだ。


軽井沢校は、「30名限定の少人数・集中環境」。30名限定の少人数制となっており、2025年にオープンしたばかりの新築のお洒落なキャンパスで、落ち着いた環境のなか、じっくり学習できる。
