大雪が降ったある日、雪かきの合間に生まれた、かわいらしい作品がThreadsで話題です。
よけた雪を使って小さな雪像大会
投稿したのは、青森県在住のThreadsユーザー・マーク(@c.d.mark)さん。雪かきにいそしむも途中で飽きてきて、少し脱線したのが話題のきっかけでした。
マークさんはよけた雪を使い、手の込んだ雪だるまを作り始めます。頭に長い耳を盛り、口のあたりにバッテンの飾りを付けて……と、愛らしいミッフィーに仕上げました。
人気キャラの勢ぞろいが好評
雪だるまから発展した雪像作りはその後も続き、翌日には隣にベイマックスが登場しました。次の日にはさらに、ハローキティが登場。知人から譲ってもらったという「ねぷたのだし」用の水性顔料も使い、赤いリボンや青い服まで表現しています。

