参加店舗と一部メニューを紹介!
今年の「旅するふくおかの魚フェア2026 東京編」では、各店舗がそれぞれのスタイルでメニューを展開。和食店を中心とした店舗で、福岡の魚の魅力を多彩な料理で提供する。
フェア参加店舗は、音音 新宿センタービル店、音音 上野バンブーガーデン店、音音 池袋店、和食バル音音 虎ノ門ヒルズ店、和食バル音音 御茶ノ水ソラシティ店、和食バル音音 八重洲鉄鋼ビル店、魚魯魚魯 東陽町店、DO-ZO 赤坂Bizタワー店、日月火 銀座店、ぬる燗佐藤 六本木本店、ぬる燗佐藤 銀座コリドー、ぬる燗佐藤 丸の内、ぬる燗佐藤 御殿山茶寮、ぬる燗佐藤 渋谷ヒカリエの14店舗だ。

今回のフェアで販売されるメニューを一部紹介しよう。音音の「穴子土鍋ご飯」は、アナゴの旨味とタケノコの香りで、箸が止まらなくなる一品。

和食バル音音の「天然河豚柚子叩き」は、身の厚さにもこだわり、フグの旨味を閉じ込めたタタキ。

魚魯魚魯の「海女さんアカモクしらすご飯」は、おいしいだけじゃなく、藻活にぴったりなアカモクとしらすのヘルシー丼。

DO-ZOの「穴子天丼」は、アナゴの天ぷらが豪快に乗った丼。黒糖を使ったタレでおいしさ倍増。

日月火の「虎河豚会食」は、福岡のおいしいトラフグを中心に、全国の逸品を堪能できる会食料理。

ぬる燗佐藤の「くえの備長炭直火たたき」は、数々の食通を唸らせた冬のクエを、香ばしいたたきスタイルで味わえるメニューだ。各店舗の詳しい情報やメニューは、イベント詳細ページで確認を。
「旅するふくおかの魚フェア2026 東京編」で、東京の料理人が作る、福岡の海で育った魚の魅力を引き出す絶品料理を味わってみては。
■旅するふくおかの魚フェア2026 東京編
開催期間:2月10日(火)~3月10日(火)
詳細:https://fukuoka-sakana.jp/tokyo
ふくおかの魚フェア 公式Instagram:https://www.instagram.com/fukuoka_sakana_fair/
※掲載メニューは一例。店舗により提供内容が異なる。
(yukari)
