「花菜ガーデン」について

神奈川県立花と緑のふれあいセンター「花菜ガーデン」は、2010年3月にオープンした施設。
バラをはじめ、ハナモモ、サクラ、クレマチスなど、四季折々の花が展示された「フラワーゾーン」、田植えや野菜の収穫体験の場となる「アグリゾーン」、展示室やライブラリーなどを備え、植物についての知識が深まる「めぐみの研究棟ゾーン」の3つのエリアで構成されている。
富士山が一望できるビューポイント「みはらしデッキ」も人気だ。約9.2ha(横浜スタジアムの約3.5倍)の開放感あふれる園内で、季節の花と緑を楽しむことができる。
この機会に、「昭和レトロ」に触れてみては。
■昭和レトロなモノ展
会場:神奈川県立花と緑のふれあいセンター「花菜ガーデン」特設会場(四季ギャラリー)
所在地:神奈川県平塚市寺田縄496-1
開催日時:2月21日(土)~23日(月・祝)9:00~16:00 ※天候にかかわらず楽しめる
観覧料:観覧無料、入園料金別途
入園料:大人700円、シニア(65歳以上)500円ほか ※レギュラーシーズン料金、シーズンにより変動
特設サイト:https://kana-showa101.com
会場HP:https://kana-garden.com
(さえきそうすけ)
