「シルバーカラーのアイテムは派手」「難しそう」……そんなイメージを持たれがちなメタリック小物。でも実は、グレーの延長として自然に使えるカラーでもあります。【グローバルワーク】 のシルバーバッグは、輝きが強すぎず、コーデにそっと馴染む絶妙なニュアンスが魅力。今回は、40・50代が気負わず取り入れられそうな「シルバーバッグ」を、スタッフさんの着こなしとともにご紹介。ぜひ装いをアップデートしてみて。
しっかりマチあり × チャーム付きで利便性もオシャレも両立
【グローバルワーク】「キルティングミニボストン」¥4,490(税込)
程よい光沢のシルバーがアクセントになる、ミドル世代でも持ちやすそうなミニボストン。マチがあるため、ペットボトルや長財布も収納可能で、内外ポケットで荷物を整理しやすいのも魅力です。旬のコードチャームがさりげなくポイントになり、普段使いから旅行など幅広く活躍しそう。軽やかにシルバーを取り入れたい人におすすめです。
甘めピンク × デニムにもすっと馴染みやすい
ハンドルとショルダーの2WAYで使えるミニボストンは、シルバーでも強く見えないまろやかな光沢が魅力。淡いピンク × ホワイトのレイヤードに、カジュアルなジーンズを合わせた装いにも自然と馴染み、ほどよい明るさを添えてくれます。「シルバー=派手」の印象を更新してくれる、大人にちょうどいい一点といえそう。

