丸型も長方形も、形を選ばず立てられる
最近は、正方形や長方形だけでなく、丸型や薄型など、形やサイズのバリエーションが豊富なまな板が増えています。用途別に使い分けていると、気づけばまな板がいくつも…ということもありますよね。
そんなときに活躍してくれるのが、「atomico まな板スタンド」。
丸型も長方形も、形を気にせず立てられるつくりで、まな板の種類が増えても置き場所に悩みにくいのが特長です。
使い終わったあとも、まな板の形に合わせて向きを考える必要がなく、「使ったら立てる」までの動作がスムーズ。
丸型も長方形も同じように受け止めてくれるから、まな板の形ごとに置き方を考えなくていいのが、このスタンドのいちばんの魅力です。

「とりあえず立てかける」から、安心して置ける定位置へ
シンク脇の壁に“とりあえず”立てかけていたまな板。「atomico まな板スタンド」を使うと、置いたときの収まりのよさがわかります。
壁に立てかけていたときは、どうしても置き方がその場しのぎになりがちですが、スタンドに立てることで、置く向きや位置が自然とそろいます。
before

after

水平のまな板はもちろん、丸い形のまな板もピタッときれいに収まり、立てて置くことで空気が通りやすくなるのもポイント。

まな板に“定位置”ができるだけで、シンクまわりの動線が整い、次の調理や洗い物にも気持ちよく移れるようになります。

