「きのこの山」と「たけのこの里」のシェフコラボ商品が全国発売決定!
明治の人気チョコレート菓子「きのこの山」と「たけのこの里」が、クラブハリエの山本隆夫シェフ、シェ・シバタの柴田武シェフとコラボレーション。ジェイアール名古屋タカシマヤで開催中の「アムール・デュ・ショコラ」に商品が登場すると、またたく間に完売となり、大きな話題を呼びました。
この反響を受けて、コラボアイテムの中から小袋商品2品を定番スタイルでパッケージ化し、2026年2月10日(火)より期間限定で発売されることが決定。今回は商品を特別にご提供いただいたので、その特長や魅力をひと足先にレビューします。
【pomipomi(ライター)】
甘いものを食べて、ほっとひと息つく時間が日々の楽しみ。macaroni では話題のスイーツや季節限定フードなど、"いま食べたいひと品"をお届けしています。
「和」をテーマに、ひと味加わえられているのが特長
「アムール・デュ・ショコラ」に登場したのは、1粒1,080円の「きのこの山」と、1粒864円の「たけのこの里」という史上最高級のコラボ商品。さらに「和」をテーマに+αのひと味が加えられた、小袋商品も販売されました。
今回全国発売が決定したのは、この和テイストを取り入れた小袋商品。「きのこの山×クラブハリエ ヘーゼルプラリネ&抹茶」「たけのこの里×シェ・シバタ 柚子香るヘーゼルプラリネ」というネーミングで展開されています。「アムール・デュ・ショコラ」に登場した商品の詳細はこちら▼

