無印良品から桜と抹茶スイーツが続々登場!
全国の無印良品にて1月下旬より桜と抹茶のスイーツが順次発売スタート。春らしいフレーバーの桜と抹茶に注目しており、洋菓子や和菓子など豊富なラインアップが登場です。
筆者もさっそくお店で見つけた、注目度の高い「桜と抹茶のひとくち大福」・「桜と抹茶のカットバウム」・「桜と抹茶のキャンディングポップコーン」の3種を実食。桜や抹茶のフレーバーとの相性や味わいのバランスに注目しながら、詳しくレビューしていきます。 口コミ・SNSでの反応
無印の桜シリーズ大好き過ぎて爆買い
ひと足早く春を感じました
無印の桜シリーズどれもおいしかった!
1. 桜と抹茶のひとくち大福
個包装になったひと口サイズの大福が入っている「桜と抹茶のひとくち大福」。
塩漬けした桜の葉を練り込んだ白あん入りのピンク色の大福と、抹茶のほろ苦い香りが引き立つ緑色の2色の大福がかわいらしい色合いなのもポイントです。
もっちりとしたひと口サイズの大福で、ねっとりとしたあんが口当たりのアクセントになっていました。
ピンク色の桜大福は桜の塩漬けの香りがふわりと広がり、春を感じさせる味わいです。一方の抹茶大福は抹茶のコクがまろやかに感じられ、しっとりとした口溶けのなかに抹茶特有の余韻も楽しめました。

