しつけは反対語の行動もセットで教える
「ベッドから下りて」など、行動を指示するしつけは、併せて反対の動き「ベッドに乗って」も教えましょう。教えることが増えれば練習時間が増え、コミュニケーション自体も増えるため、愛犬にとっては楽しい時間が倍増。飼い主さんもセットで教えたほうが都合よく、愛犬をコントロールしやすくなります。
平日も休日も一日のうち数時間は犬だけで過ごさせる
四六時中飼い主さんといるのは過干渉になりかねず、お互いの心身に悪影響。相手の存在に新鮮味もなくなります。毎日愛犬だけで過ごす時間を設け、好きなおやつを堪能させたり、ゆっくり昼寝をさせたりして。お互いの時間を有意義に過ごすことで、より相手を信頼できるようになります。

引用元:いぬのきもち投稿写真ギャラリー
