初心者や若年層に向けた和モダンのデザイン

ボトルデザインは日本酒初心者や20~30代の若年層の日本酒ユーザーに向けて、「満開の桜に喜ぶ春の鳥 雲雀(ひばり)」を和モダンのスタイルで仕上げた。コンセプトの「春の訪れを伝える新酒」が伝わるよう、美しく咲き乱れる桜と、春の到来を喜ぶ雲雀の鳴き声が音楽のように響き渡る様子を描いている。
「千福 花の奏」は、2月16日(月)から広島県を中心とした百貨店、スーパー、酒販店などで販売。アンテナショップ「ギャラリー三宅屋商店」や「千福オンラインショップ」でも取り扱う。なお、数量限定のため、売り切れてしまう可能性がある。
春を楽しむために醸造された特別な日本酒。この機会に一度味わってみては。
■ギャラリー三宅屋商店
住所:広島県呉市本通7-7-1
千福オンラインショップ:https://www.sempuku-miyakeya.com
三宅本店公式HP:https://www.sempuku.co.jp
(山崎正和)
