
「台楽蛋糕(タイラクタンガオ)」は、2月11日(水)~17日(火)の期間、JR総武線平井駅「スイーツボックス」に催事出店している。
メディアで話題の「台楽蛋糕」

コロナ禍の2021年3月12日、「台楽蛋糕」が東急プラザ銀座(現 GINZA NOVO)にオープンした。初日は東京メトロ銀座駅まで続く大行列となり、オープン以降はリピーターの数も増大の一途をたどっているそう。
また、日本テレビ『ZIP』『ヒルナンデス』『1億3000万人のSHOWチャンネル』、フジテレビ『めざましテレビ』、BS朝日『テイバンタイムズ』で放映され、読売新聞、サンケイ新聞、女性誌『GINGER』『Hanako』、旅行ガイドブックに掲載される等、多くのメディアで取り上げられた。
「台楽蛋糕」のこだわり抜いた台湾カステラ
台湾カステラは、台湾で古くから親しまれている家庭的なスイーツで、その場で焼き上げるケーキという意味の「現烤蛋糕(シエンカオダンガオ)」と呼ばれている。

「台楽蛋糕」の台湾カステラは、新鮮な卵黄と牛乳、厳選した小麦粉をふんだんに使い、卵白で作った泡のようなメレンゲを混ぜて、じっくり焼き上げたスフレケーキのような“ふわぁしゅぁ”食感が特徴。カステラのしっとりとした生地、卵と牛乳の風味の組み合わせは、口いっぱいに幸せな味が広がる。
両手に溢れるビッグサイズにもかかわらず、溶けてしまいそうな口当たりで食べ飽きず、どんどん食べてしまう不思議なカステラ。
商品開発にあたっては、台湾現地で修行した専門スタッフが来日。台湾の製法をそのまま取り入れ、現地の味と食感を忠実に再現した、まさに正真正銘の台湾カステラだ。日本の高品質な食材と本場の製法による、こだわり抜いた高級台湾カステラともいえる仕上がりとなっている。
