自身の息子の発達障害や不登校に悩んでいた横山美穂氏

『学校に行きたくても行けない子が挑戦する子になる』の著者で、「発達科学コミュニケーション」トレーナーの横山美穂氏は、かつては自身の息子の発達障害や不登校に悩み、孤独と絶望を感じていたという。
しかし、息子をあるがまま受け入れ、脳を守り育てる関わりを実践したことで、長男は社会人として自立し、次男は大学進学を目指して勉強に励むなど、子どもたちは夢に向かって歩き始めたそう。
横山美穂氏は、自身の経験を活かし、子どもたちがラベルに縛られず自分らしく生きられる世界、そしてママたちが自分を責めずに楽しく生きられる世界を創ることを目指して活動している。
進学・進級という環境の変化を前に、「学校が怖い」と感じる子どもへの対応をまとめた小冊子『学校に行きたくても行けない子が挑戦する子になる』をチェックしてみては。
『学校に行きたくても行けない子が挑戦する子になる』ダウンロードページ:https://www.agentmail.jp/form/ht/69606/1
パステルコミュニケーション公式HP:https://desc-lab.com
(yukari)
