NG2. 肌への刺激を気にしない

キレイな素肌をつくる基本は、「極力刺激を与えない」こと。無意識の摩擦や刺激が、くすみや肌荒れの原因になることも。
手で何度も顔を触ったり、シャワーを直接顔に当てたりするのはNG。
洗顔時はたっぷりの泡を使い、手でやさしく包み込むように洗いましょう。
スキンケアは“守り”を意識することで、透明感のある肌へと近づきます。
NG3. 眉頭までしっかりメイク

眉頭を濃く描きすぎると、顔全体が野暮ったく見えてしまったり、不機嫌な印象を与えてしまうことも。
眉は眉山から眉尻を先に描くのがコツ。アイブロウペンシルよりもパウダーを使うと、ふんわり自然な仕上がりになります。
眉頭は一番薄くなるように、ブラシでしっかりぼかすのがポイント。
抜け感のある眉が、垢抜け顔への近道です。

