いちごマーケットの魅力
スイーツ・ドリンク・グッズが勢ぞろい
イベント会場には、大型テントとキッチンカーを含めて過去最多となる、のべ46店舗が出店。
いちごスイーツやドリンク、グッズが豊富にそろい、見た目もかわいくSNS映えする商品が多数登場しています。
期間限定のPOPUPも注目!
メゾンジブレー×おおくまベリー「おおくまベリーの苺タルト」※開催終了
スイーツのワールドカップ優勝経験を持つ「MAISON GIVRÉE」の江森宏之氏による「おおくまベリーの苺タルト」は、2月5日(木)〜2月11日(水)まで期間限定で販売されます。
福島県大熊町産の不ぞろいの紅ほっぺを有効活用。サクサク食感のタルト生地にあわせたジブレーのスペシャリテを、イベント限定の特別仕様で楽しめます。
古都乃和「古都華苺のジャムどら」
どら焼きで有名な「古都乃和」からは、奈良県産の古都華いちごを使ったジャムに、ミルクベースの白あんと求肥をあわせ、丁寧に焼き上げた生地で挟んだどら焼きが登場。
甘酸っぱいジャムとやさしい甘さの白あんが調和し、贈り物やティータイムにもぴったりな味わいに仕上がっています。2月12日(木)〜2月18日(水)までの期間限定商品です。
果朋-KAHOU-「花笑 いちごみるく」
練乳ホワイトチョコ餡に国産粳米(うるちまい)の最中種と香ばしいサブレをあわせ、仕上げにあまおう苺をトッピング。サクッとした食感とミルキーな甘さ、いちごの酸味がバランスよく楽しめるスイーツです。
2月19日(木)〜2月25日(水)の期間限定で登場し、土日は1日200個、平日は100個限定の販売です。
ワークショップで楽しむ“いちご体験”
食べるだけでなく、見て・作って楽しめるワークショップも充実。
紙粘土や樹脂パーツで本物そっくりのスイーツを作る「デコスウィーツ」や、食品サンプル作り、スコップケーキ作り、キャンドル作りなど、子どもから大人まで楽しめる内容です。
イベントの思い出を形に残せる体験として、来場者からも好評を得ています。
食品さんぷる畑「食品サンプル作り」
本物みたいにおいしそうでかわいいサンプル作り体験。
2月14日(土)〜20日(金)まで開催されます。定員は1日100名、当日参加可能で事前予約もできますよ。
お果子工房ichigo-e「スコップケーキ作り」
思い思いのスコップケーキを作れる注目のワークショップ。
2月15日(日)・17日(火)・3月1日(日)の3日間開催されます。1日42食限定で、要事前予約制です。
ストロベリーキャンドルワークショップ「キャンドル作り」
イベント期間中、通期で楽しめるキャンドル作り体験。
ぷにっとした不思議な触感のキャンドは、飾っておくだけでもかわいいアイテムです。
本物そっくりデコスウィーツ「紙ねんどでデコスウィーツ作り」
紙ねんどでまるで本物のようなスイーツを作って楽しめるワークショップ。
イベント期間中は通期で開催されます。
フォトスポット&館内連動企画
巨大いちごオブジェなどのフォトスポット
会場には、いちご好きにはたまらないフォトスポットが多数登場。
入り口には毎年恒例の「巨大いちごオブジェ」や、「横浜春節祭2026」とのコラボによる「いちご型ランタンオブジェ」が来場者を出迎えます。
大型テント内には、ぬいぐるみやスイーツを置いて撮影できる「額縁」が。気軽にSNS映え抜群な写真を撮ることができます。
上から撮影できる「カゴ型の鏡」、天井に広がる「苺畑」など、映え要素が散りばめられていますよ。
館内限定メニュー&キャンペーン
横浜赤レンガ倉庫1・2号館内の飲食・物販店舗でも、イベントに連動した限定メニューやグッズが登場。
「à la campagne」の「タルトレット オ フレーズ」や、「Red Brick Bake!」の「横浜赤レンガクワトロフィナンシェいちご」など、ここでしか味わえない商品が並びます。
栃木県鹿沼市×崎陽軒コラボメニュー
2号館1階「崎陽軒」では、栃木県鹿沼市とのコラボメニュー「いちごミルク(タピオカ入り)」に、先着30名限定で「とちあいか」いちごを1粒無料トッピング。
甘みが強く、ハート型の断面がかわいい「とちあいか」は、見た目も味も楽しめる逸品です。
「いちごナップサック」がもらえる館内連動キャンペーン
さらに、対象店舗で2,000円(税込)以上の購入で、イベントキービジュアルをあしらった「いちごナップサック」がもらえるキャンペーンも実施中。
数量限定のため、早めの来店がおすすめです。
いちご雑貨がもらえる「赤レンガチャ」
イベント期間中は「赤レンガチャ」企画も開催。
入場者全員に配布される参加券で、いちご雑貨や商品券が当たるガチャに挑戦できますよ。実施期間は2月16日(月)〜3月1日(日)で、2号館2階バルコニー道路側で開催されます。

