【シロカ】1℃単位で設定可能! コーヒー好きが唸る「温度調節ケトル」が1万円台で登場

【シロカ】1℃単位で設定可能! コーヒー好きが唸る「温度調節ケトル」が1万円台で登場

【お気に入り登録でパッと湯沸かし】シロカ「温度調節電気ケトル」はラクして一番おいしい温度を実現した忙しい朝の救世主だ

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シロカは、1℃単位で自由に温度を設定でき、よく使うお気に入りの設定温度をワンタッチで呼び出せる「温度調節電気ケトル」をローンチした。 2月7日より発売中の本製品は、単にお湯を沸かすだけではない。 「自分好みの温度」を記憶し、ハンドドリップを極め、さらにはお手入れのしやすさまで追求した、まさに死角なしの一台だ。

1℃単位で調節可能。シロカの新作は「温度」にこだわる

シロカ「温度調節電気ケトル」¥11,880/0.8ℓ/0.65㎏(本体・ふた)、1.03 ㎏(電源プレート含む)

シロカ
温度調節電気ケトル
¥11,880
0.8L、0.65kg(本体・ふた)、1.03kg(電源プレート含む)

よく使うお気に入りの温度を「お気に入りボタン」で2つまで登録ができる電気ケトルの新製品。

飲み物の種類や湯沸かしの用途、家族それぞれの好みに合わせた温度を登録しておけば、いつでもワンタッチで呼び出せる飲み物の種類や湯沸かしの用途、家族それぞれの好みに合わせた温度を登録しておけば、いつでもワンタッチで呼び出せる。また、カップ1杯分の140mlから使用できるのも特徴で、自分の分だけを無駄なく沸かすことができるのも嬉しい。

【機能】コーヒーは90℃、紅茶は95℃。素材の味を最大限に

1℃単位のお好みの温度で湯沸かしさらに本製品は、60~100℃の範囲で、1℃単位で温度を細かく設定可能。コーヒーなら豆の種類に合わせて80℃~90℃台、紅茶なら95℃以上など、飲み物に合わせた最適な温度で抽出することで、それぞれのおいしさを最大限に引き出すことができる。また、沸騰後に設定温度で保温する「煮沸モード」も搭載しているため、赤ちゃんのミルクや白湯づくりにも便利だ。

うっかり本体を倒してしまってもお湯がこぼれにくい「転倒湯もれ防止構造」機能にもこだわっており、うっかり本体を倒してしまってもお湯がこぼれにくい「転倒湯もれ防止構造」、空焚きを検知して自動的に電源を切り、過熱による事故や故障を防ぐ「空だき防止機能」も搭載。

配信元: MonoMaxWEB