台湾のロングセラー「大同電鍋」から春を呼ぶ新色登場。新しい季節にぴったり!

スイッチひとつで「ほったらかし」


「大同電鍋」の使い方はアナログで直感的だ。外鍋に水を入れ、付属の鍋をセットする。そしてスイッチをポンと下げる…たったこれだけ。


「大同電鍋」は、外鍋に入れた水の量によって調理時間が決まる仕組みになっており、例えば、カップ1杯の水を入れれば約20分。その間キッチンに縛られる必要はない。


火を使わない電気式だから「ほったらかし」が可能だ。この安心感こそが忙しい現代人に贈る最大の贅沢としている。

春を呼ぶ新色が登場


キッチンに春を呼ぶ新色としてバニラピンクが仲間入り。

これまでの定番色に加え、日本のインテリアトレンドに寄り添いながらも、「大同電鍋」らしいどこか懐かしく新しいカラーになっている。


新色のバニラピンクは、柔らかな光を纏ったような優しく洗練されたピンクで、空間を明るく演出する色は、新しい季節の始まりにぴったりの1台だ。


定番のクラシック グリーン&クラシック ホワイトは、植物の温もりや清潔感を感じさせる自然体なカラーになっている。


無垢材と美しく調和し、モダンでありながらどこか懐かしい上質な空間を創り出す。

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