〈「キャットフードドライブ~保護猫たちにごはんを贈ろう~」を初めて実施〉
セブン-イレブンでは、季節や時期に応じて、利用者の生活に寄り添った商品を展開する一方で、「もったいない」を「ありがとう」へつなげる取り組みとして「フードドライブ活動」を行っている。「フードドライブ活動」とは、利用者や従業員から集めた「余剰食品」を地域の支援団体等に寄付し、必要としている人たちのもとへ届けることで、食品ロス削減と地域支援を同時に目指す活動だ。
今回は、猫の日に合わせ、利用者の家庭の未使用キャットフード等を店舗で回収し、支援団体を通じて必要としている人たちへ届ける「キャットフードドライブ活動」を初めて実施する。この取り組みは、セブン‐イレブン松戸常盤平駅前店にて実施し、店内に専用の回収ボックスを設置。実施期間(設置期間や回収目安等)は、2月下旬から半年間を予定している。回収したものは、支援団体を通じて保護猫活動に活用されるという。

