
俳優でタレントの生見愛瑠が2月15日に自身のInstagramを更新。TGCあいち・なごやのランウェイに出演したコーデを披露し、反響を呼んでいる。生見は、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系・U-NEXT配信)で現代の女性ジャーナリスト・市川真琴を演じるほか、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
■「かわいすぎて苦しい」「ニーハイブーツ履いてる」ファン称賛のショット
この日、生見は「TGC AICHINAGOYAありがとうございました 皆さんに会えて幸せ〜地元嬉しい〜」とつづり、写真を投稿。黒い壁際の椅子に腰掛け、赤のメッシュトップスにマルチカラーのフリンジが重なったミニドレスをまとい、光沢感のある黒のニーハイブーツからほっそりとした脚をのぞかせた生見の姿が。
この投稿にファンからは「かわいすぎて苦しい」「とても綺麗」「魅力的です」「ニーハイブーツ履いてる」などさまざまなコメントが寄せられている。


