「awake」代表のコメント
「awake」代表の小原祥嵩氏は、「忙しさの中で、多くの人が“考えるための時間”を失っています。awake Day Useは、休む場所ではなく、考え続けるための場所です。都市では細切れになりがちな思考を一度つなぎ直すことで、判断が軽くなり、次の一手が見える。そのための環境を用意しました」とコメントを寄せた。
小原祥嵩氏は、自身が実際に「awake」で過ごし“判断が軽くなる感覚”を体感した背景や、「awake Day Use」を設計した経緯をまとめたnoteを公開している。
サービス概要
「awake Day Use」のプランは、半日利用と1日利用(用途自由)。料金は半日が5,500円(税込)、1日が8,800円(税込)。なお、12〜3月初旬の冬季期間は「awake」は宿泊休業となるが、近隣宿泊施設に滞在し、日中にDay Useとして利用する「分散滞在」が可能とのこと。
想定利用者は、経営者、マネージャー、フリーランス、企画職、研究・開発、クリエイター等。主な用途は、企画・戦略整理、執筆、資料作成、事業構想、ブランド設計、振り返りなど。利用方法は、公式HPで確認を。
癒しではなく、判断と集中のための時間を提供する「awake Day Use」を利用してみては。
「awake」公式HP:https://awakeinnnature.com/
小原祥嵩氏氏note「賑々しい森のなかで静かに過ごす時間のこと。」:https://note.com/yohara/n/nae1e7949f966?sub_rt=share_sb
(yukari)
