2026年限定カラーは「ライラック」。“上品なのに甘さもある”絶妙カラー
2020年に定番の茶色缶が登場して以来、ギフトシーズンに合わせて期間限定カラーが展開されてきた“缶に入ったクルミッ子”。
2022年「スイートピンク」、2023年「パステルグリーン」、2024年「ペールブルー」、2025年「ミルキーイエロー」に続き、2026年は“ライラック”をイメージした紫系カラーに。
上品な雰囲気の中にほんのり甘さを感じる色味で、大人っぽいのに、どこか可憐。春のギフトにも、自分へのご褒美にもぴったりなムードです。

缶はエンボス加工。食べ終わったあとも“アフターユース”が楽しめる
限定缶の魅力は、食べて終わりじゃないところ。
シンボルキャラクターの“リスくん”をエンボス加工で施したデザイン缶は、空になってからも使い道がいろいろ。定番の茶色缶と並べて飾っても、カラーバリエーションの違いが楽しいんです。


【1】裁縫道具や文房具の“ちょい入れ”に
糸やボタン、付せんやクリップなど、散らかりがちな小物の定位置にちょうどいいサイズ感。
【2】シールや切手の保管に
好きなものを集めている人ほど、こういう缶が頼りになります。
【3】定番の茶色缶と“色違いで並べる”楽しみも
同じ形でも色が違うだけで印象が変わるので、コレクション欲がくすぐられます。

