甘さも映えも抜群のいちご「とちあいか」を、和洋中エスニック30店舗の期間限定メニューで味わって

左上/鼎泰豐(ディンタイフォン)の「とちあいかのいちご小籠包」4個入り800円 右上/椿屋茶房の「とちあいかのサンデー」ドリンク付き1,980円 左下/総本家 小松庵の「とちあいかと自家製そばアイスあんみつ仕立て(そばみつ使用)」1,200円 右下/縦に切ると現れるハート形断面は「とちあいか」のチャームポイント
「たくさんの方から“愛される栃木の果実”になって欲しい」という願いが名前に込められた、栃木県のブランドいちご「とちあいか」。酸味は少なく甘さが際立った味わいと、縦にカットするとハート形の断面が現れるかわいらしさも、いちご好きが推したくなるポイント。このとちあいかをさまざまなメニューで楽しめるフェアが、新宿タカシマヤ レストランズ パークで2月18日(水)~3月3日(火)の期間限定で開催される(※2月25日(水)は全館休業日)。
12~14階のレストランズ パークにある30店舗が参加する大規模なこのフェアでは、茶カフェ、イタリアン、ハワイアン、点心、韓国料理、タイ料理など、和洋中エスニックの幅広いジャンルが揃い踏み。王道いちごスイーツのパフェやパンケーキはもちろん、小籠包や生春巻きにいちごを合わせたユニークなひと皿も話題を呼びそう!
数多くある注目メニューのなかでも、たとえば、そば処『総本家 小松庵』から新宿タカシマヤ店限定で登場する「とちあいかと自家製そばアイスあんみつ仕立て(そばみつ使用)」は、自社製粉のそば粉と生クリームで仕込んだなめらかアイスに、とちあいかの風味とあんこの上品な甘さが調和するレアなスイーツ。ほかにもこの機会にしかお目にかかれない、いちごメニューがそろうので、お出かけ前にフェア詳細サイトでお目当てを見つけよう。
この記事の詳細データや読者のコメントはこちら

