
郷ひろみが、2月19日に自身のInstagramを更新。いちご大福を手に嬉しそうに笑顔を浮かべている姿を披露し、反響を呼んでいる。
■2025年は70歳を迎えるメモリアルイヤーになった
郷ひろみは、1972年のデビューから「新御三家」として一世を風靡して以来、半世紀以上にわたり日本のエンタメ界の最前線を走り続けている。
2025年は70歳を迎えるメモリアルイヤーとして、全国ツアーや日本武道館での記念公演を成功させたほか、同年末の『第76回NHK紅白歌合戦』をもって紅白のステージを勇退することを発表し、紅白では圧巻のパフォーマンスを魅せた。
ストイックな自己研鑽で進化を止めないその圧倒的なパフォーマンスは、世代を超えて多くの人々に元気を与え続けており、まさに日本を代表する「永遠のスーパースター」と呼ぶにふさわしい活躍を見せている。
■「笑顔最高です」「ひろみさんの笑顔、やわらかくて大好き」ファン称賛のショット
この日、郷は「高崎の“ちごもち”といういちご大福を初めていただいたよ。大粒の苺がジューシーですごく美味しかった ご馳走様でした!!」とつづり、写真を投稿。落ち着いたクリスチャンディオールのニットに身を包み、テーブル越しに両手で包み紙に入ったいちご大福を掲げて微笑む郷の姿が。少年のような無邪気な表情と、大人の余裕が漂うダンディなニットスタイルが印象的なショットを披露した。
この投稿にファンからは「ひろみさんの笑顔、やわらかくて大好き」「ひろみさんの笑顔で今日も元気で頑張れそうです」「笑顔が最GOOOO〜!!」「笑顔最高です」などさまざまなコメントが寄せられている。


