ポイント④

撮影に飽きないように、シャッターチャンスを子どもにゆだねてみても◎
旅先の雰囲気にあわせて、帽子やサングラスをつけて撮影。まずは自分でパチリ。
その後に、子どもにシャッターを切ってもらうと、飽きずに最後まで撮影できます。
微妙な表情の変化やベストな瞬間を捉えるために、何回か繰り返してみて!
撮影手順のまとめ
①鏡越しに親子でセルフィーを撮影して、楽しい瞬間を写真に残そう!
②誕生日の小物をつけたり、おそろいコーデにしたり、撮影を一緒に楽しんで!
③自分が写るのに抵抗がある場合は、ファインダーをのぞいて撮影
④撮影に飽きないように、シャッターチャンスを子どもにゆだねてみても◎
ポイントのまとめ
親子で楽しんで撮影するのがポイント。
写真の中にそのときの状況がわかるような服装や小物を取り入れると、あとから見返したときに思い出に◎
撮影機材
カメラ:α7 IV
レンズ:FE 35mm F1.4 GM
撮影クリエイター
子どもの撮影は、その瞬間の純真さや自然な表情を捉える素晴らしい機会です。本記事でお伝えしたテクニックを活用して、子どもたちの成長や日常をかわいく記録し、かけがえのない思い出をつくっていきましょう。
文/企画制作編集:GENIC 記事提供:ソニーマーケティング株式会社
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