
北海道日本ハムファイターズ、東北楽天ゴールデンイーグルス、埼玉西武ライオンズ、千葉ロッテマリーンズ、オリックス・バファローズ、福岡ソフトバンクホークスのパ・リーグ6球団と、パシフィックリーグマーケティングは、『ラブライブ!シリーズ』との第3弾となるコラボレーションが決定したことを発表した。
好評を受け、第3弾コラボとしてパワーアップして実施
『ラブライブ!シリーズ』は、2010年にスタートしたオールメディアで展開するスクールアイドルプロジェクトで、CDリリースやアニメーション、ライブイベント、ゲーム、雑誌連載など幅広い形で展開し、大きな人気を博している。
パ・リーグ6球団とは2022年、2024年にコラボを実施。ファンから大きな好評を得たことから、今年第3弾コラボとしてパワーアップして実施する運びとなった。
出演声優が来場するほか、コラボグッズも販売予定
今回は、『ラブライブ!シリーズ』より6作品『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン!!』『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』『ラブライブ!スーパースター!!』『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』『イキヅライブ! LOVELIVE! BLUEBIRD』と、パ・リーグ6球団のコラボとして実施。
6球場で開催するコラボ試合では、各作品の出演声優に来場してもらい特別アナウンスやトークショーなどを開催するほか、ユニフォーム姿の描き下ろしイラストを使用したコラボグッズも販売予定だ。
