本当に違う?編集部で高級ハンバーグセットを食べ比べてみた

本当に違う?編集部で高級ハンバーグセットを食べ比べてみた

神戸牛、松阪牛、熟成淡路牛100%、サーロイン入りの豪華4種をフーディストノート編集部で実食。湯せんとフライパン、2通りの調理で食べ比べました。手軽さと本格感、その違いをリアルなコメントとともにご紹介します。

ごはんが止まらない…ブランド牛ハンバーグ4種実食

Aimaで販売中の「ハンバーグ食べ比べセット(神戸牛・松阪牛・熟成淡路牛100%・サーロイン)

ブランド牛入りの豪華なラインナップですが、
正直なところ——

「本当に違いって分かるの?」

そんな疑問を解消すべく、フーディストノート編集部で実際に調理し、食べ比べてみました。

箱を開けると豪華なハンバーグがずらり。どれにしようか迷ってしまいますが、ここは公平にみんなでジャンケンで決定!

ハンバーグ食べ比べセット07

ハンバーグの種類別に書かれた手順書に従って湯せん、フライパンで調理を行い、いざ実食!結果は…想像以上に“別物”でした。

ハンバーグ食べ比べセット05

ハンバーグ食べ比べセット06

ハンバーグ食べ比べセット03

ハンバーグ食べ比べセット04

熟成淡路牛100%ハンバーグ

まず驚いたのは、そのサイズ感。見た目からしてボリューム満点です。ふっくらと焼き上がり、ひと口食べると驚くほどやわらかい。

編集部スタッフからは「飲めるハンバーグ!」といった声があがるほど。口の中でほどけるような食感。
脂はしっかりあるのに、外にあふれ出ることなく生地の中に閉じ込められている印象です。

お肉の旨味と玉ねぎの自然な甘みがしっかり感じられ、ソースなしでもごはんが進みます。ボリューム・味・手軽さ、三拍子そろった一品でした。

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