ごはんが止まらない…ブランド牛ハンバーグ4種実食
Aimaで販売中の「ハンバーグ食べ比べセット(神戸牛・松阪牛・熟成淡路牛100%・サーロイン)」。
ブランド牛入りの豪華なラインナップですが、
正直なところ——
「本当に違いって分かるの?」
そんな疑問を解消すべく、フーディストノート編集部で実際に調理し、食べ比べてみました。
箱を開けると豪華なハンバーグがずらり。どれにしようか迷ってしまいますが、ここは公平にみんなでジャンケンで決定!

ハンバーグの種類別に書かれた手順書に従って湯せん、フライパンで調理を行い、いざ実食!結果は…想像以上に“別物”でした。




熟成淡路牛100%ハンバーグ
まず驚いたのは、そのサイズ感。見た目からしてボリューム満点です。ふっくらと焼き上がり、ひと口食べると驚くほどやわらかい。
編集部スタッフからは「飲めるハンバーグ!」といった声があがるほど。口の中でほどけるような食感。
脂はしっかりあるのに、外にあふれ出ることなく生地の中に閉じ込められている印象です。
お肉の旨味と玉ねぎの自然な甘みがしっかり感じられ、ソースなしでもごはんが進みます。ボリューム・味・手軽さ、三拍子そろった一品でした。

