
愛知県稲沢市にある内藤醸造は、2026年に迎える創業200周年記念プロジェクトにおいて、稲沢市観光プロモーション大使であり、SNS総フォロワー数3000万人超を有する大人気クリエイター「はやたく」さんに、同プロジェクトの応援者として参加してもらうことを発表!
創業200年を迎える地域の酒蔵と、世界に発信力を持つ地元出身クリエイターが連携し、参加型の記念酒プロジェクトを展開する。
内藤醸造について

内藤醸造は、1826年創業。清流・木曽川の伏流水と伝統技法を用いた酒造りを続ける酒蔵。

全国新酒鑑評会での金賞受賞歴を持つなど、熟練の自社杜氏による高品質な日本酒造りに取り組んでいる。


近年は海外輸出にも力を入れている。

愛知県稲沢市に本社工場、東京都渋谷区・表参道のキャットストリートに直営店がある。
記念酒をつくる参加型企画を実施

モザイクアートでつくる記念酒ラベル イメージ
2026年に迎える創業200周年記念プロジェクトでは、「200年の感謝を未来へつなぐ」をテーマに、感謝のメッセージを募集している。寄せられたメッセージは一つひとつを大切に集め、モザイクアートとして再構成。創業200周年記念酒ラベルの一部として使用される。
今回の企画により、200年分の感謝と未来への想いが重なり合う、世界に一つだけの記念酒が誕生する。

木曽三川。木曽川・揖斐川・長良川からなる。
1826年創業の内藤醸造は、清流・木曽川の伏流水を用いた酒造りを通じて、地域とともに歩んできた。200周年を迎えるにあたり、これまで支えてくれた人々への感謝を形にするとともに、新たな世代へ酒文化をつなぐ取り組みとして、同プロジェクトを開始した。

プロジェクトは、3つのフェーズで展開。フェーズ1は、感謝メッセージの募集で現在募集中。フェーズ2は5月に予定されており、記念酒発表・発売、乾杯写真・動画を募集。フェーズ3は秋の予定で、記念ムービーが公開される。
感謝メッセージの応募は、3月31日(火)まで。詳しい情報は、下記の感謝メッセージ応募概要ページから確認を。
