
都会にはどこにでもコンビニエンスストアがあるので、とても便利ですよね。地方出身者や都内へ旅行で訪れた人はきっと驚くはず。そんな都会のコンビニでは、こんな“あるある”があるものです。
店員の外国人率が高過ぎる
今や日本人の店員を探すほうが困難になってきているほど、外国人の店員は多いですよね。店員の外国人率が高過ぎるのです。まれに「あれ? この人は日本人かな?」とびっくりすることもありますが、しゃべると「あ、やっぱり外国の人か」となることも。
だからといって侮るなかれ。日本人の店員以上にしっかり対応してくれる人も多く「すごいなあ」と感心してしまいます。
並んでいる列に割り込まれる
都会のコンビニは、「ここはスーパーか?」と思うほど、混雑することも多いですよね。とくに、お昼どきはお弁当を買い求めるサラリーマンでごった返します。そんな中、レジに長蛇の列ができることも多々あります。
コンビニのレジ前は狭いので、どこに並んでいいか分からないこともありますが、あたふたしているその隙に別の客が割り込んできて“ポカ~ン”としてしまうのはよくあること。並んでいる列に割り込まれるなんて、コンビニって意外と無法地帯なんですよね。
