
最新機より“あえて”選びたいソニー「α7C II」、時代に逆行する“有線”掃除機の最適解…ほか【電化製品の人気記事ランキングベスト3】(2026年1月版)の画像一覧
「最新こそ最良」とは限らないのが家電の面白いところ。2026年1月のMonoMax Webでは、あえて「有線」を選んだ掃除機や、発売から評価を高め続けるカメラなど、通好みなアイテムに注目が集まりました。読者が「その手があったか!」と膝を打った、人気記事ランキングベスト3を発表します!
第3位 【家電グランプリ2025】タテ型洗濯機が大当たり年!東芝・パナ・AQUA…プロが選んだ「大賞」3モデルを徹底比較
第3位は、年に一度の祭典「家電グランプリ2025」から、洗濯機部門の特集記事。実は今、ドラム式だけでなく「タテ型洗濯機」が進化の「大当たり年」を迎えていることをご存知でしょうか?
記事では、東芝、パナソニック、AQUAという人気3大メーカーの最新モデルを徹底比較。洗浄力の高さはもちろん、使い勝手やメンテナンス性など、プロの目線で厳しく審査しました。「やっぱりタテ型が好き」という層を唸らせた、今年のNo.1モデルとは果たして? 買い替え検討中の人は必見です。
第2位 【なぜ今、有線なのか?】バッテリーを捨てたスティック掃除機が「最強の解」だった!「SticRL」を体験レビュー
第2位は、コードレス全盛の時代に一石を投じた話題作、有線スティック掃除機「SticRL(スティックアール)」のレビュー記事。「なぜ今さら有線?」と思うなかれ。バッテリーを搭載しないことで実現した「驚異の軽さ」と、時間を気にせず使える「吸引力の持続性」は、まさに掃除機における原点回帰にして最強の解。
「充電切れのストレスから解放されたい」「家中を一気に掃除したい」という読者から、「これこそ求めていたもの!」と共感の嵐を巻き起こしました。有線ならではのメリットを再確認できる一本です。
