母が使えなかった「20年前のお気に入りシール」→時をへて娘の手に…!感動5万いいね
かゆか👩👧👶ポイ活お得活動(@ka_yu_ka_7)さんの投稿です。かゆかさんが写真とともに投稿したのは、子どものころに大切にしすぎて「もったいなくて使えなかった」というシール。それがこちらです。
Ⓒka_yu_ka_7
大事にしすぎて使えなかったおはじきシール、20数年の時を経て娘の手に、、!
なんと20年以上の時を経て、今度は娘さんの手に渡ったのだそう。とても素敵なエピソードですよね。ハートや星の形のキティちゃんのシール。今見ても色あせないかわいさです。「使わずに取っておいた思い出」が、「親子で共有する宝物」に変わった瞬間でした。
この投稿には「おはじきシールなかなか買えないから娘ちゃん喜ぶよね」「これはかわいすぎて使えない」といったリプライがついていました。親子の時間をやさしくつなぐ、温かい投稿でした。
深夜、5歳娘が「怖い夢を見た」と泣き出し→パパの対応に7千いいね
きらのどん(@tatosori)さんの投稿したエピソードです。誰しも悪夢を見て飛び起きたという経験はあるのではないでしょうか。きらのどんさんの5歳の娘さんが、ある日の深夜「怖い夢を見た」と泣きながら布団に転がってきたそうです。
きらのどんさんは爆睡していたそうですが、その後の対応に反響が寄せられました。こんな対応をしてもらったら、悪夢を見る心配もなくなるかもしれません。
PIXTA
昨日の深夜、5歳娘が急に起きて「怖い夢を見た」と泣きながら自分の布団に転がってきた。
爆睡してたけど色々お話をしてから「怖い時や寂しい時はいつでも起こしていいよ」と伝え、娘が再入眠したのを確認してから自分も寝た。
育児はホント24時間営業やな。どんとこい。
悪夢を見た直後は怖さが残るもの。さまざまな話をして気が紛れた後に「怖いときや寂しいときはいつでも起こしていいよ」と言われると安心感がありますよね。育児は24時間営業、どんとこい、というきらのどんの言葉から頼もしいパパさんであることが想像できます!
この投稿には「娘さんどれだけ心強かったことだろう😊」「こんな感じでどんと構えてくれてたからしっかり甘えられたなあという思い出」といったコメントがありました。小さいころに大人が頼もしかった経験は印象に残りますね。怖い夢を見た娘さんへのパパさんの言葉が何とも心強い、素敵な投稿でした。

