
俳優でタレントの生見愛瑠が2月25日に自身のInstagramを更新。スリットの入ったオレンジドレス姿の写真を披露し、反響を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
生見は、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系・U-NEXT配信)で現代の女性ジャーナリスト・市川真琴を演じるほか、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
■「スタイル良すぎる」「ドレスお似合いです」ファン称賛のショット
この日、生見は「君が最後に遺した歌完成披露舞台挨拶 ありがとうございました! 3月20日公開ですお楽しみに」とつづり、写真を投稿。会場の屋外スペースと思しき芝生の上で、生見が鮮やかなオレンジのロングドレスをまとい、背中が大きく開いたデザインと深めのバックスリットからすらりと伸びた脚をのぞかせ、後ろ姿でポーズを決めている姿が。ストレートヘアを背中に流したシルエットと、立体的なドレープが体のラインを美しく強調するエレガントなドレスショットを披露した。
この投稿にファンからは「スタイル良すぎる」「ドレスお似合いです」「エレガント」「綺麗な御御足」「超素敵〜」などさまざまなコメントが寄せられている。


