プロやおばあちゃんに相談してコーディネートが完成
ギリギリまで悩みながらも、母の知り合いであるプロの力も借りて成人式のコーディネートを完成させたayanoさん。プロのセンスを信頼しつつ、「和服は人生の大先輩たちのほうが身近にあったもの」という考えから自身のおばあちゃんにも相談をしたといいます。
「私は本当に本当にこの振り袖を着れて幸せだった」
そうして仕上げた和装は、時間をかけたかいあってayanoさん本人も大満足の様子。「自分が好きな色、直感的に似合うと思った振り袖を着るのが一番」「私は本当に本当にこの振り袖を着れて幸せだった」と思いをつづっています。

