暖かい日が続き、春の訪れを感じる季節になってきました。そんな春といえば桜のお菓子が食べたくなる季節ですよね♪
今回は、こだわりの製法や素材で作られたお菓子で人気のシャトレーゼで買ってよかった、新作のおすすめ「さくらお菓子」をご紹介していきます!
桜を使用した焼き菓子や和菓子など、春のお花見やおやつタイムにぴったりの商品の数々。お買い物の参考にしてください♪
シャトレーゼの新作「さくらお菓子」4選!季節限定の味を楽しむ♪
バウムクーヘンすこやかの樹 さくら
シャトレーゼの定番バウムクーヘン「すこやかの樹」の桜味が売られていました!
華やかな桜が描かれたピンク色のパッケージが目を惹きますね♪
ドイツの伝統的な製法を用いて作られたバウムクーヘン。
洋酒を加えて春らしい「さくら」の風味に焼き上げ、手軽に食べやすいサイズにカットして仕上げられています。
外からはパッケージでわかりづらかったですが、袋から取り出してみると、しっかりとピンク色のバウムクーヘンになっています!
実際に食べてみると、生地はしっとりとしていてパサついた感じはありまんせんでした。
バターやマーガリンの濃厚な味わいをベースに、ほんのりと桜の風味が感じられる華やかで大人な味わいです。
春の大人のティータイムのお供にぴったりの一品です。
【商品情報】
商品名:バウムクーヘンすこやかの樹 さくら
価格:151円(税込)
さくら香るふんわりブッセ
シャトレーゼでは季節ごとに旬の材料を使用したブッセが販売されていますが、春も間近ということでさくらのブッセが販売されていました!
外はさっくり、中はふんわり・しっとりと焼き上げた優しい甘さのブッセ生地で、ホワイトチョコガナッシュと無塩バター仕立てのさくらバタークリームを挟んだ焼き菓子です。
クリームには桜の葉の塩漬けミンチが練り込まれており、ふんわりと桜が香ります。さらにホワイトチョコチップを加えることで、食感にアクセントを持たせています。
ブッセ生地のふんわりとした食感に、さくら香るバタークリームとホワイトチョコレートの風味が楽しめる一品です。
袋から取り出してみると、丸々としたかわいいブッセがお目見え♪ぱっと見ではさくら感はありません!
実際に食べてみると、生地はふんわりとしていて、表面は焼き上げていため、さっくりとした食感がクセになります。
バタークリームとホワイトチョコレートが濃厚な甘さで、ほのかに香るさくらの風味とチョコチップがいい味のアクセントになっています。
【商品情報】
商品名:さくら香るふんわりブッセ
価格:140円(税込)
ティータイムブレッド 春のさくらラスク
パステルカラーのパッケージとアーティスティックなイラストがシャトレーゼの店内でも目を惹く、さくらのラスクです。
ラスク専用のフランスパンを使用し、歯触りがソフトで軽い食感に焼き上げたラスクに、さくらチョコをコーティングした一品。
サクサクとした軽い口当たりとともに、ミルキーなさくら風味のチョコの香りが口いっぱいに広がる味わい。
春の訪れを感じさせる味わいで、お茶請けにもぴったりな逸品です。
2枚入りで、1枚あたりが少し大きめなので、二人でシェアしても楽しめそうです。
実際に食べてみると、思っていたよりも硬くはなく、ほどよい硬さでサクサクとした食感を楽しめます。
全体的にミルキーな味わいに、ほんのりと桜の風味が感じられる味わいです。
甘さはしっかりとあるので、コーヒーや紅茶と一緒に合わせて美味しく楽しんでみてください♪
【商品情報】
商品名:ティータイムブレッド 春のさくらラスク
価格:108円(税込)
大島桜の桜餅
国産もち米を使用した桜色の生地で、北海道産小豆を使った自家炊きこし餡を包み、伊豆産大島桜の塩漬け葉で巻いたシャトレーゼこだわりの桜餅です。
袋から取り出すと桜葉の良い香りが漂い、食欲をそそります。1人で楽しむのにちょうど良い手のひらサイズに仕上がっています。
実際に食べてみると、お米の粒感を残したもちもちの生地に、甘すぎずあっさりとした味わいのこし餡がたっぷりと詰まっています。
桜葉の香りと塩気が絶妙なアクセントとなり、全体の美味しさを引き立てる、お茶菓子にぴったりの一品です。
【商品情報】
商品名:大島桜の桜餅
価格:151円(税込)
シャトレーゼの「さくらお菓子」で春のおやつタイムを充実させよう♪
シャトレーゼで買ってよかった「さくらお菓子」をご紹介してきました。
春を感じられるお菓子で、おやつタイムを充実させてみてはいかがですか。
数量限定で売り切れになることも多いので、気になる方は早めにチェックしてみてください。
※店舗や時期によって在庫状況は異なります。
※商品の価格は購入時のレシートを参考にしています。
※商品によっては価格や内容量など仕様が変更、もしくは一時的に販売が終了している場合があります。詳細は店頭にてご確認ください。

