
LINK STYLEは、3月11日(水)、新宿・渋谷で若年層を中心に幅広い世代から支持を集める「酒場 つむぎ堂」ブランドの新店舗を、池袋西口エリアにオープンする。
三大名物をはじめとしたメニューを堪能
「酒場 つむぎ堂」の最大のこだわりは、会社総出で試作と研究を重ね、毎年磨きをかけ続けてきたメニュー。

三大名物の「超ホロホロの茹でタン(1枚)」638円(税込)、

「呑める餃子(6個)」528円(税込)、

「国産鶏の肉汁焼き」1,408円(税込)をはじめ、利用者に好評だったメニューはより楽しんでもらえるよう改良を重ねている。
また、不定期で新しいメニューも登場するので、訪れるたびに新たな発見を楽しむことができる。

「鮭といくらのわっぱ飯(2~4名分)」1,980円(税込)や、

「つむぎ堂のポテサラ」605円(税込)、

「いちじくバター(4個)」539円(税込)、

「キクラゲ明太子」539円(税込)、

「旨辛辛麺」979円(税込)、

「プレミアムモルツ」638円(税込)、

「アールグレイレモンサワー」550円(税込)、

「綱島サワー」638円(税込)、

「静岡 つゆひかり緑茶」439円(税込)も楽しんでみて。
「酒場 つむぎ堂」の人気の秘訣をチェック
「酒場 つむぎ堂」の人気の秘訣3つを紹介しよう。
1つ目は、シーンを選ばない、知っているとお得な店である点。
「酒場 つむぎ堂」は、賑やかな飲み会にも、ちゃんとしたデートにも使える懐の深さが魅力。特に20代〜30代の若年層から支持を集めており、新宿・渋谷の既存店では来店客の60%以上が女性。「安いのにちゃんとしてる」というバランスが、デートや女子会など“失敗したくないシーン”で選ばれる理由だという。
2つ目は、ハズレなしの美味しいご飯。
3,000円〜4,000円台の客単価では信じられないほどのこだわりを、全ての商品に込めている。ポテサラや餃子、唐揚げといった王道メニューを揃えつつ、「キクラゲ明太子」や「旨辛辛麺」のような、少し珍しいメニューにチャレンジできることも魅力の一つだ。

「酒場 つむぎ堂 池袋店」内装イメージ画
3つ目は、居心地抜群のオシャレな内装。

「酒場 つむぎ堂 新宿店」
アンティークや木材を基本としたテイストを共通に、新宿店は快活としたオープンな雰囲気。

「酒場 つむぎ堂 渋谷店」
渋谷店と、

「酒場 つむぎ堂 池袋店」内装イメージ画
池袋店はアンティークな照明をポイント使いした洗練された雰囲気を演出。どの店舗も話が弾みやすい居心地の良さを大切にしている。
なお、池袋店はの席数は80席で個室も用意されている。
